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光と影の法則
/ 経済界 / 経済界 /
人間関係に悩んでいる女性にオススメ
主人公が女性なので、女性の方が共感できる部分が多いと思います。
内容は、『鏡の法則』と似ていて
なぜ、今の状況が起こっているのかを物語を通して教えてくれます。
きっと多くの女性が、ここに書いてあるのと同じ問題を抱えているのではないでしょうか。
自分で意識していなかった、心の奥底の問題に気づくのを助けてくれる本です。
巻末にある「本当の問題の解決方法」はとっても参考になりました。
1.自分が反応し、すねているものを探す
2.言いたい言葉をまとめる
3.その言葉を言えなかった場面を探す
4.当時の相手のイメージに不満を吐き出す
5.当時の相手を特別に許す
6.嫌っている子どものころの自分に不満をぶつける
7.そのころの自分を許し、抱きしめる
オススメ!
この本を読むと、新しい発見や気づきがあります。
誰にでも当てはまる経験があるのではないでしょうか?
皆さんも新しい気づきをえてほしいです。
トラウマ?
本を読み終えて、小さい頃のトラウマ的なものを解決しなければ
誰かに求めてしまう自分がいるんだなぁと感じました。
結局、自分の心のありかたが問題なんですね。
すべてがシンクロでした。
たまたま、義母とのトラブルという問題をかかえていて、
しんどくてしんどくてたまらなかったときに、
たまたま、どなたかのメルマガのレビューで見かけて、
たまたま、以前から心屋さんのメルマガを読んだことがあったので、
メルマガのバックナンバーをさがして、
最初から読みながら泣いて。
そして、光と影の法則を取り寄せて、
電車の中で3回、涙をだらだら流しながら読みました。
まるで自分のことを書いているかのように
リアルにあてはまって。。。
そして、子どもの頃のトラウマを思い出して、
父に愛されたかったこと、
義母にも愛されたいこと、
愛されていたのに、恐くて額面通りに受け取れていなかったこと、
義母だってトラウマをかかえていること。。。
すべてが連鎖していることに気づきました。
それからインナーチャイルドをやって、
また泣いて。
そして、心がすごくかるくなりました。
すばらしい
自分の気持ちに正直になるのは大切だなと思いました。
営業マン 買う気にさせる心理法則―交渉の戦術NLPでお客様を味方にする
/ 大和出版 / 大和出版 /
あたらしい信頼を勝ち取ろう。
あなたは、信頼関係を
うまくいかないってことは
なくはないよね?
じつは、
相手と合わせればいいんだってことに
気づかせてくれる
この本は、ファースト・クラスです♪
追伸
キーワードをお知らせします
ツボ・視覚タイプ(イメージ)・聴覚タイプ(耳から情報)
触感覚タイプ(一度の触感)・NLP理論・コミュニケーションスキル
「人間の脳の使用説明書」・ペ−シングテクニック・お客様の鏡
呼吸・ほめ言葉・ゴーマン・自信
リードシステム・あいまい・アンカリング
目の動きを観察・感情に訴える
まとめると、
信頼関係(ラポール)を作るには
1:言葉
2:ジェスチャー
3:アイコンタクト
この3つかもしれません
いますぐお読みください(@@)
基本と見るか、ありきたりととらえるか
今は営業マンじゃないから本当は読む必要ないけれど、NLPという言葉にひかれてついつい購入。
内容は、もうさんざん目にしてきた基本テクニックばかりで、この本の中に何か新しいことを探すほうが難しい。「権威づけ」とか「返報性のルール」とか、聞いたことのない人のほうが少ないのではないか。
でもまてよ、考えようによっては、この一冊があれば一通りのテクニックが再確認できるということでもないか。まあ、こんな典型的なパターンで落とせる客なんかいまどきいないだろうけど、基本がしっかりしていてこそ応用ができるというもの。復習のつもりで一冊手元に置いておくことをおすすめ。
営業マンになった人が読む本
営業に配属になった人や社会人になってはじめて営業をする方には、大変役に立つ(入門)本だろう。私も本書の内容を実践して、大変効果があり、恩恵を受けた。ただし、古い考えを持った上司や同僚、部下に話しても拒絶反応を起こすだけだから、あなただけこっそり実践してダントツの成績を上げて欲しい。躊躇してはならない、明日からやれば結果は必ず出る。幸運を祈る、Good Luck!
一瞬で自分を変える法―世界No.1カリスマコーチが教える
/ 三笠書房 / 三笠書房 / Anthony Robbins /
お金のかからない訓練
人は五感を通じて得た情報を脳で処理して体感する。
こういった話を最近よく耳にしませんか。
脳の加工処理が必ずある。
それなら、脳を管理して自分にとって都合の良い世界を
作り出してしまおう!というのが本作の肝。
成功者たちのメンタリティの秘密、
自分を一瞬にして変える方法などが、
脳と世界のとらえ方といった幹で語られていきます。
基本的にお金のかからない方法ばかりですし
本書で紹介された方法を試しにやっているところですが
効果がある気がします。
ただ、疑問もあって、『最近の脳についての研究で分かった』
そんな枕詞が本書にもついていて、
そんなに脳って何でも説明できる万能ツールなの?
と思ってしまいました。
自然の力はとても強大だから、
どんな薬品も川に流して海に流れれば大丈夫、みたいな感じ?
『思考は現実化する』などに連なる成功本の王道であり、
また最近ブームの脳本の先がけでもあります。
読んで、そしてその内容を試して少なくとも損はしませんし
とても興味深い本だったことは確かですよ。
読んでからの一言
信じる者は救われる!!!
本田健版 ベストセラーの再翻訳書
レビューではなく、注釈ですが2点ほど
・原書の翻訳状況
Unlimited Powerという原書を本田健さんにより翻訳されたもですが、
実はこの本、以前に『あなたはいまの自分と握手できるか』
という邦題で邱永漢さんに翻訳されて出版されています。
ただ両書とも完訳ではなく、一部の章が未訳であり、
しかも未訳の章も両書によって違います。
なので、片方のみ読むより両方読むことで
より多くの未訳の章を読むことが出来ます。
ご参考までにその対応をまとめてみました。
*間違いがある場合はフォロー、お願いします。
原書 本田 邱
I 1章 1章
II 2章 2章
III
IV 3章 3章
V 4章
VI 5章
VII
VIII 7章
IX 6章
X 4章
XI 5章
XII 6章
XIII 8章
XIV
XV 9章
XVI 10章 7章
XVII 11章
XVIII
XIX 12章 8章
XX
XXI 13章
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もう一つ
・誤訳と思われる
p145
左下:体感覚の記憶
右下:自分の心の声
*目を動かす当人から見て
となっています。しかし原書p132には
左下:AD(Auditory digital)
右下:K(Kinesthetic)
*目を動かす当人から見て
となっています。
他のNLP資料から見ても原書の説なので
翻訳が誤っているものと思われます。
*手元の初版本を参考にしてます。
版を重ねて訂正されている可能性アリ
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とてもいい本です。
原書の抜粋訳という点と用語集などの
割愛があるので、星一個減らしました。
*訳者というより、出版社の編集方針と
思えますが、、、
成功の方法論をきちっと抑えるための一冊
自己啓発や成功哲学について精神論ではなく方法論で学びたい人にお勧めの一冊です。
成功や健康、人間関係構築などについて、即効性の高い技術が具体的な手順で説明
されてますので、迷わず、すぐに結果を出せると思います。
私はイメージの鮮明化の章から、落ち込んだ時には、学生時代に大きな大会で優勝した
時のことを、五感の記憶を強調して思い出すことで、マイナスな感情を吹き飛ばすように
しようと思いました。
本書はNLP(神経言語プログラミング)と呼ばれる成功の技術論がベースになってますが、
NLPと言う技術自体、詳しく学ぶと更に実生活に役立つのでお勧めします。
能力は無限なり
この本はタイトルからすごいです。原書のタイトルはUnlimited Power (無限の力)となりますが、どのように自分の中に眠っている力を発揮する「勝利の方程式のマスター法」が書いてあります。現在の能力は氷山の一角で、人の能力に制限はないのだということ、コミュニケーション能力の重要性など自己能力を劇的に向上させるためのノウハウが詰まっています。これを読むとモチベーションが上がります。
「成功の9ステップ」に比べてしまうと・・・
「成功の9ステップ」でアンソニー・ロビンズを知り、是非との思いで読ませてもらいました。
しかし私には、「一瞬で自分を変える法」と「成功の9ステップ」を比較すると、「成功の9ステップ」で得られたものの方が多かったです。「成功の9ステップ」はより具体的で実践しやすく、またその考え方は私の行動をより一層高めるものでした。得られたものを10点満点で比較すると、「一瞬で自分を変える法」は2〜3点、「成功の9ステップ」は10点満点です。しかし他のレビューの方が、原著の3分の1程度しか書かかれていないとおっしゃっているので、もしかしたら内容が薄いように感じるのはそのせいなのかも知れません。
もし私と同じように「成功の9ステップ」もお読みになっていて、大変参考になったと考えてらっしゃる方は、他に「人生を変える一番シンプルな方法」「ツキの大原則」もお読みになられることを是非オススメします。
心理学的アプローチ(NLP)による提案型営業スキルのすべて (セールス・スキル強化シリーズ)
/ アクト企画 / アクト企画 / 石川 正樹 /
NLPをどう現場で使うかが分かる
営業にNLPのスキルを活かすことを提案する本。
トップセールス1000人に対するインタビューに基づいているらしい。
NLPもコミュニケーションスキルの一つだから、営業にはとても相性が良いことは容易に推察出来る。
代表システムをうまく活用することによる早期のラポールの形成。
説明でなく質問を行うことによりお客様自らに答えを出させる。
なんとなく人を操っているというか、操られているというか。
まぁ、お客の立場でセールスパーソンの言動を今後見てみようと逆に思わせる本でもある(苦笑)
「影響言語」で人を動かす
/ 実務教育出版 / 実務教育出版 / 上地 明彦 /
言葉のちから
LABの素晴らしいエッセンスをふんだんに、そして、大変わかりやすく、
表現されています。
LABの講座参加したときには、納得の出来なかったことが、平易にかかれています。
日本人になじみやすいようにかなり配慮して訳されている点が、お勧めです。
スルメのように噛めば噛むほど味わいが増す本ですね。
情熱思考
/ 中経出版 / 中経出版 /
5分で情熱思考にしてくれる本!
いつでも手に取れるよう、
自宅と事務所に1冊ずつ置いてあります。
夢を叶えた45人のストーリー。
1つのストーリーは5分ほどで読めるので、
気分が落ち込んだ時、決断に迷った時、
壁にぶつかった時、やる気を出したい時、
この本を手に取り、1つのストーリーを読むのが日課になりました。
本のタイトルにあるように、
5分で「情熱思考」にしてくれる貴重な本です。
よくある成功者物語ではなく、
まるで詩を読んでいるかのような、
不思議な感じがします。
この文章の素晴らしいセンスを言葉で伝えるのは難しい・・・、
ぜひ一度読んでみてください。
詩的な中の情熱
元警察官です。マサさんに直にお会いしたのは1年前になります。
とてもヤル気に溢れている方で、まさにタイトル通りの生き方をしているオトコだと感じました。
独特の詩的な雰囲気で表現された45人の物語。
簡潔な中に、アツいパッションを感じます。いつも傍らに置いておきたい本がまた1冊増えました。
ありがとうございます。
また、一つ貴重なバイブルを見つけました。
本屋で、中身を確認するのに立ち読みしていた時点から、鳥肌、感動、涙、涙で買わずにはいられませんでした。
もうベーションアゲアゲの一冊です。何度も読み返してます。
行動のエンジンに点火する
この本は、行動のエンジンに点火するものです。
物事は、意識しても、心で感じても、決心しても、行動しなければ意味がない。
行動しようとする心のエンジンには点火が必要。
そして、その火を灯し続けることが大切。
この本は、そんなことを感じさせる好書である。
模範になる大人が少なくなっている中で、厳選された45人のストーリーは、大きな説得力をもって読者に迫ってくる
かつての偉人伝のような働きをする優れた教材である。
学校のテキストや副読本としても推薦できる
素晴らしい本に出会えたことに感謝です
今までたくさんの成功者の本を読んできましたが、いまひとつピンときませんでした。
本書は、誰でも知っている有名人の生い立ちから成功までを簡潔に分かり易く書かれており
最後まで楽しく読むことができました。
全ての人に共通しているのは、夢を叶えるまで「絶対にあきらめない」という気持ちです。
この本に出会えたことは、夢を叶えることに少し不安になっていた私に、大きな勇気を与えてくれました。
あたりまえだけどなかなかできない 聞き方のルール (アスカビジネス)
/ 明日香出版社 / 明日香出版社 /
聴くことの大切さ
タイトルどおり“聞く”ということについて、中々出来ていなかったり、つい忘れがちになってしまうことを101のルールに分けて述べられており、相手の話を聞くことの大切さがよくわかる。
ここでいう“聞く”とはもちろん、相手の話に耳を傾けて聞く、“聴く”のことである。
あいづちの打ち方や質問の仕方など様々なテクニックがあるがやはり究極的には、相手を好きになること、そしてそのためにはまず自分を好きになること、これに尽きるのだなと改めて思った。
人間関係構築の指南書
この本、聞き方にフォーカスしていますが、
その内容はコミニュケーションの教科書と言っても良いでしょう。
聞くこととは、コミニュケーションの原点であることを
改めて、思い出させてくれる良書です。
営業はもちろん、人間関係に悩んでいる人は、
是非、手にとって見て下さい!
自身をもってお勧めできる一冊です。
★「成功したければ目標は立てるな」
★「世界一の会社をつくった男」 の著者
成功したければ目標は立てるな―「世界一の教え」富と強運をつかむ36のセオリー
世界一の会社をつくった男
ここ数年のコミュニケーション本の中でもダントツのデキ
この本は著者の松橋さんが売れない営業マン
として長年苦労を重ねた末に、見事に克服し、
トップ営業マンに上りつめた魂がこもった
素晴らしい本です。
やることは実に簡単なのですがこの通りやれば
必ず効果が上がるでしょう。
営業はもちろん、中間管理職として部下の指導や
上司との良好な関係構築、日常のコミュニケーション
にも役立つ方法が体系立てて書かれてありとても実践的です。
ここ数年のコミュニケーション本の中でダントツの
完成度ではないでしょうか。
【あたりまえだけどなかなかできない課長のルール】著者
あたりまえだけどなかなかできない 課長のルール (アスカビジネス)
豊かな人生を送りたいあなたに・・・
私はプロの話し手です。しかしこの本を拝読し「『プロの聞き(聴き)手』にならなければ」と気持ちを新たにしました。特に会話の相手のどの動きに注目し相槌を打つか、という話に感心しました。この本を読んだ後、日常会話で感じるのは「人がいかに聞くことに無関心か」ということです。ほんのちょっとしたルールです。それを知り実践するだけで、会話が豊かになり→人間関係が豊かになり→人生が豊かになります。少なくとも私はこの本を読む前と後では、その豊かさに差を感じます。世の中、正直言ってお金では豊かさを実感できなくなってきました。こんな時だからこそお金以外の価値観から人生を考えてみませんか?周りの人とあなたの笑顔の為に、この本をお勧めします。
できることから始めよう
すぐに実践できるような具体例が多くて良かった。
いろいろな項目があるが少しずつ実践していく中でコミュニケーションはかなりよくなっていくと思う。
特に、「問題思考の質問」から「解決思考の質問」は有用だと思う。
自分自身もつい問題思考になりがちだったが、この内容を意識する中で自分の考え方もだいぶ変わった。
その他、「I・メッセージ」と「ユー・クエスチョン」、応援してくれる人を増やす聞き方、会議のルールなどは実用的だなと思う。よくまとまっているいい本だった。
ミルトン・エリクソンの催眠療法入門―解決志向アプローチ
/ 金剛出版 / 金剛出版 / William Hudson O’Hanlon /
判りやすくも奥が深い1冊です
催眠療法の基本的なスキルやツールの紹介からワークショップでの実例、また応用のヒントもあちこちにちりばめられた素晴らしい1冊だと思います。
YouTubeの画像とか見ても基礎知識があまりに貧弱だった為、何をしているのかさっぱりわかりませんでしたが、この本のお陰で何を意図してどう言うスキルを使っていたのかがやっと理解できました。
更に、一つの言動の中に様々な意図やスキルが複合的に使われているケースもある事をこの本のお陰で知る事ができました。
訳者の方も著者の云わんとする所を凄く判りやすく工夫して下さっているので(特に一つの単語に二重の意味を持たせる所の文字の強調とかは素晴らしいです)、ミルトンの基礎を理解するには是非お勧めの1冊だと思います。
エリクソン催眠はこの本からはじめましょう
Weitzenhofferにいわせると催眠には、古典催眠、セミ古典/科学的催眠、エリクソン催眠(現代催眠)がある。
日本の術者が、ほとんど古臭い古典催眠の域。ビジネス向け改悪でしかないNLP野郎が、恐れ多くも、エリクソン催眠を自称している始末。
しかしこれは、ほんとのエリクソン催眠を本だけで学べる奇特な一冊。
もう少しお金がある人は、ビデオ『エリクソン催眠・心理療法トレ−ニング・プログラム/初級 全3巻』,1997,亀田ブックサービスを(決して安くはないが、催眠業者の馬鹿だかいDVDやらを考えると、この値段は破格!)。
入門には最適
NLPやコールドリーディングを学ぶにあたって、避けて通れないのが催眠療法。そして、ミルトン・エリクソンという20世紀最大の催眠療法家。
彼の催眠療法を学ぶにあたり、入門書として取り扱いやすい1冊です。また、実際にセラピーで応用できるアイデアも見つけることができます。
精神的な疾患に対してだけ使えるのではありません。日常生活にも生かすことができます。
もっと豊かに生きていくための足がかりとなるでしょう。
確かに良い本だけど、もっと知りたくなる!
エリクソンに関心のある方なら、催眠療法を行うか、行わないかに関わらず読んでもらいたい本です。もちろん、心理臨床に携わる人になら、だれがよんでも有益なことは、間違いないでしょう。
この本は、ワークショップを再現する形式になっているので、非常にわかりやすい。途中、図表などを示して説明もあるから、講義を聞いて、その黒板を見ている気分となる。
講師は、エリクソンの弟子であるオハンロンなのですから、名講義で、最後まで、興味を持って講義を受けることができるでしょう。
ただ、読み終わると、もっと講義の続きを聞いてみたい!!!と言う気分になりなす。
良い本です
催眠療法のワークショップセミナーをまとめてあるのでわかりやすいです。実際にエリクソンがトランスにどういうふうに誘導していったかが「そのまま」書いてあるので、読めば理解できるようになっています。値段は少々張りますが、エリクソン催眠に興味のある人なら買いだとおもいます。
とりあえず催眠に興味がある、という人は先に石井裕之の「コミュニケーションのための催眠誘導」を読んでからこちらを読むことをオススメします。
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NLPの合計ページ数:15
自己啓発の本
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マインドマップの本
速読の本
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マネジメントの本
NLPの本