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ベストな自分を創り出すNLP心理学―人間関係を劇的によくするコミュニケーション技術 (アスカビジネス)
/ アスカエフプロダクツ / アスカエフプロダクツ / HeartCentered NLP /
大変役に立ちました。
31歳の営業職です。成績のいい営業マンにコツを聞いたところ、NLPを勧められました。そこで、こちらの本を読んでみました。なかなか、分かりやすく書かれていると思います。早速実戦で生かしてみたいと思います。
分かりやすかった
コンパクトに内容がまとめられていて、非常に理解しやすかった。
文章もキビキビしていて、展開が速く、私にはよかった。私は、自分のノートにまとめ直してみて、より理解が深まったように思います。
NLP入門
NLP(Neuro Linguistic Programming)に登場する専門用語を分かりやすく解説してくれている。挿絵がポップでとっつきやすい。これらの知識をすべて理解し応用できればいいのですが、やはり自分自身が気付いて生み出した知識理論のほうが役に立つかもしれません。
Magic of NLP―解明されたNLPの魔法
/ メディアート出版 / メディアート出版 / Byron A. Lewis /
安心したラポールにつながるモデルを・・・
人の認識パターンをモデルの中で瞬時に受け取ることができれば、どれほど安心したラポールにつながるだろうかと思います。本書はそのモデルの普遍性について理論的に詳しく記載しています。”デジタル言語”に溢れる本文は、視覚優位な私には苦手そのものでしたが、選択された言葉が示唆する豊かな多義的背景は、様々な自分を覚醒してくれます。特に、メタモデルの項では深層構造を拾い上げるヒントに詳しく、また、初心者が不自然な感を覚えるミラーリング(鏡映)については[pp.79-81]、非言語の無意識を自然に意識化する重要なスキルであることを明らかにしてくれます。また、大きなコラム[p.61]、”前方に一般化あり”、”モデルがふさわしくない時はそれを使ってはならない”の部分は、著者がNLPerとしての信念にコミットしている姿勢を感じます。
まさにNLPの教科書
この本は
「学習者に知識を正確に伝えるために作られた教科書」
という印象を受けました
専門用語・その定義を知るには最適です
目次も学習者に親切に作られ、付録に「用語解説」もあり、
また参考文献も載ってますから
ただ、あまりにも用語とその定義の数が多く、その書き方もより正確に書こうとしているせいか、
「硬いっ!」と感じました
知識の入力を一通り終え、整理して理解する際には良いと思います。
この本から最初に入るのは賢明ではないでしょう
I am a boy
正直に言うと、まだ読み終わっていません。
書いてある事は比較的ベーシックな事だと思いますし、
他のNLP本を読まれた方なら納得できると思います。
が、しかし!
実践心理学でもあり、コミュニケーションのテクニックでもあるNLPとしては
あまりにも難解?お粗末?な訳と言わざるを得ないです。
コミュニケーションの重要性を訴えながら読者に対してあまりにもペーシング
できていないと。
(代表システムを合わせろと言う以前に、日常的に使う日本語を使うのが
コミュニケーションとしては必須だと思うのですが)
”使ってナンボ”のNLPを使えない&使わない言葉で解説する様は、
まるで英語の教科書の、”I am a boy"(文法的には正解でも、
現実としてはそんな言葉を使う人間はいない)のように感じてしまいます。
改訂版の方は未確認なのでどれだけ改訂されてるかは分かりませんが
こちらの版は正直お勧めできません
北岡氏に感謝します。
私は原文を読む能力は有りません。しかし、原文に近いエッセンスを北岡氏の訳により獲られた気がいたします。軽く読み流すと2時間前後或いは1時間掛かりません。小冊子ですが、一文一文(一語一語)咀嚼しながら読むと大作に変容します。(おもいもよらぬほど時間と体力を要しました、私だけかも知れません)。日常では意識しない当然の現象を再認識する。特別なことでは無い事を普通に認識する。アリスの兎、あるいはモンスターの囁きの様な書籍です。
NLPの基礎固めの一冊
NLPはややもすると表面的なテクニックしか理解できないことが多いスキルです。この本は、NLPの本来の良さを理解するのに役に立ちます。欧米でもNLPピアは必ず通る書籍らしいですし、NLPを真剣に学ぼうとしている人は、是非読んで欲しい本です。
NLPトレーディング (ウィザードブックシリーズ 124)
/ パンローリング / パンローリング / 井上実 /
何の参考にもならんわ
みなさん難しいこと書いてるけど、トレード歴20年の私に言わせたら、何の参考にもならんわ。まだ「引き寄せの法則」を読んだ方が、トレードに強くなれると思います。
自分の課題を理解するきっかけとなる一冊
トレードの課題は銘柄選択だとか売買タイミングだとかポジジョンの管理だとか、具体的にはいろんなことがあるわけですが、実は本当の課題はそういうところにはないのかもしれません。
直接的には参考になるところは少ないかもしれませんが、自分自身の課題を理解するためのきっかけとなる一冊だと思います。
NLPのタイトルにだまされないように注意!
良書であることは認めます。
しかしタイトルはNLPトレーディングとあり、NLPが本書の核となるようになっています。
しかし実際の中身はそうではありません。NLPの記述はおそらく20ページぐらいじゃないでしょうか。
アンカーなどの専門用語がいきなり出てきますし、NLPのエクササイズも何の前触れもなく出てきます。NLPを知らない人が読むと間違いなく混乱します。
著者はNLPのプラクティショナーであり、臨床催眠療法家です。
実際の内容はビジネスマン向けコーチングのトレーダー版という感じです。
離婚や周りの人間の死などのストレスがどう影響するとか、
不眠症を克服する方法(詳しい薬物や生理学的なことまで書いてますw)
健康維持の重要性
自分に報酬を与えることの重要性
眼精疲労や腰痛へのアプローチ
幼年期に構成された自己が将来その人に及ぼす影響
トレードから逃避してしまう時の対処法
家族からの影響
トレード中に突然やってくる電話や客への対処
など多岐に渡ります。
読んでみていいなと思うところは多くあります。
しかし、NLPというタイトルからはかけ離れているのでこの評価とします。
心理の重要性
同じような売買システムを使っていても、運用結果に差が出てくるのはよく聞く話です。
有名な話では、デニスとエックハートがシステムを教えたタートルズのメンバーでも
結果はマチマチで、大きく成功したのはジェリー・パーカーだけです。
同じシステムを教えられても、20年後その結果は大きく異なりました。
売買システムそのものよりも、
運用する人の心理がとても重要になってくることの証しでしょう。
NLPによって、成功者の心理パターンをモデリングするのは有意義なことだと思います。
NLPは魔法の杖となるか?
NLP(神経言語プログラミング)を活用したトレードの思考法の本です。NLPとは日本語訳では何だか理解不能ですが、要するに心理学の一種と考えていいでしょう。トレードの障害となるメンタルバリアを克服するためにその活用法が語られています。
本書は、トレードしていて壁を越えられない人が脱皮するための参考となる思考法が紹介されていますが、当然、トレードのノウハウをすでに確立した人向けの本です。まだ本書の効果がどの程度出たのか自分では判断しにくいですが、一読することで今までトレードの実践において、心に引っかかっていたことが徐々に解消されつつあるように感じます。
「不安」を一瞬で「自信」に変える! 驚異の自己改革ツールNLP入門書決定版
/ きこ書房 / きこ書房 /
NLPの本を初めて手に取るならコレ!
NLPの本はとかく難解なものが多いです。用語も専門用語を使うことが多いです。
それは人の心理を扱うから、当然なのかもしれません。
通常のNLPの本はコースを受講していないとちょっとわからないと思います。
その中でこの本は、説明と具体的事例があり、NLPの基礎的な考え方を学ぶことができます。
逆にNLPに詳しい人にとっては物足りなさは残るかもしれません。
著者の鈴木信市先生は日本におけるNLP講師としては第一人者の一人であることは間違いありません。
私が聞いたところによると鈴木先生ももっと高い水準の内容で書きたかったようです。
ところが出版社側からとにかくわかりやすいものにしてくれと何度も言われ、手直しを繰り返してこの本になったようです。
分かり易かったです。
はじめてNLPの図書を見ましたが、
図を効果的に使ってあり、文字も見やすく非常に分かり易かったです。
NLPの歴史にも触れてあり入門書にふさわしいのではないかと思いました。
もっとNLPについて学習しようと思わせてくれる一冊でした。
実際的なNLP入門書
僕はプロのセラピストとして7年の実績を持っています。
その経験の中で普通に使っているテクニックを見事に体系化して話をしてくれています。
それもそのはず。
NLPは、3人の優れた結果を出しているセラピストを研究し、体系化したものだからです。
結果がでるかでないかの差は、ほんのちょっとした差しかなかったのが驚きです。
日本でのNLPの草分け的な存在である鈴木信市さんの簡単ながら深い文章は、まさにNLPを道具として使いこなせている証拠だと感じています。
あまりにも自然に書きすぎているので、大事なところも見逃しがちになってしまいそうです。
Q&Aがとても安心感を覚え、実際の著者の姿勢や雰囲気と同じものを感じます。
もっとNLPを知りたい!と思ったら他の著書やセミナーを受講することをお勧めします。
本書でも書いてありますが、コミュニケーションにおける言語の割合は7%にすぎません。
五感を使って学ぶ必要があるのです。
「NLPって何?」という初心者におススメな1冊です。
初心者に優しいNLPの入門書
「NLPというのが凄い」と知人から薦められどういうものかとNLPの関連書を何冊か購入しましたが、どれも難解でその後は本棚に入ったままでした。
コーチングなどは初心者向けから専門書まで切り口が多様なのに比べると、NLPの関連書は海外の訳本か、既に学んだ人が知識を深めるもののようで、どうも敷居が高い感じが否めませんでした。
この本は「わかりやすい」点が何よりも嬉しいです。
自分の生活の中で“これなら使える”というスキルがイラストも交えて解説されているのも親しみがわきます。
正直、この一冊でNLPの全てがわかるものではないかと思います。
むしろ、仕事での人間関係や自分の悩みについて「もっとこうしたい!」という思いに著者が優しく答えてくれている印象です。
また、この本をきっかけにこれまでの読みかけだったNLPの本を読み返すと「なるほど、こういう意味か」と理解しやすかったのも予想外の成果です。
NLPの入門書として、日々の生活で困った時に気軽に何度も手に取れる一冊ですね。
とにかく初心者向き。
入門書、決定版などと書いていますが、
本当に、”NLPって何?”って方のための導入用の本です。
しかし、NLP独特の体系的な事と言うより、
簡単なケーススタディ(もどき)が書かれているだけで、
結局NLPって何なの?って感覚になってしまいます。
さらに、内容(字数)の少なさを字体を大きくしたり、
無理矢理改行や行間の隙間を広くとったりとかなり
水増しして一冊の本に仕立て上げた感がぬぐえません。
NLP関連の書籍をもたれてる方は買う必要はないと思われます。
全くの初心者の方は、一度現品を見ていただく事をおすすめします。
立ち読みでも読破できる字数です。
こころのウイルス
/ 英治出版 / 英治出版 / 上浦 倫人 /
いつでも持ち歩いてます。
久々に出逢ったいい本。
移動する時に必ず携帯している一冊です。
生活のあらゆる局面で役に立ちます。
NLP初心者には実にわかりやすい。
今までどれだけ自分と見つめ合っていなかったか気付かされました。
自分をしっかりと見つめ直すだけでこれだけ世界観が変わるとは思いませんでした。
頁数はありますが、一日で読んでしまいました。
本当に読みやすい内容になっていました。
「なぜ?」への解説がほしい。
かなり分厚い本ですが、類書と比べても大変読みやすく、すいすい読めるNLPの本です。
ただ、心の中でイメージを操作することで、なぜ気持ちや考えに変化がおきるのか?その部分の心理学的な説明がほしいと思いました。
本書に限らず、これまでに読んだNLPの本はいずれも「これこれこうしみましょう。…ほら、気持ちがすっかり変わったでしょ?」という書き方をしており、なぜ、悩みが解決されるのか心理学的なメカニズムについての解説が書いてありません。
私自身、NLPを勉強しつつ、NLPのコーチングなども受けたりしていますが、いまいちその効果が実感できないのが正直なところです。
一方で、早々に効果が現れる人がいるのも事実なので、その違いが何なのかが知りたいと感じており、そのためにもNLPの心理学的な分かりやすい解説を望みます。
いまいち
神経言語プログラミングという、よく分からないジャンルの本。
最近、思う所があって、自己啓発の本や、心理学系の本をよく読んでいるが、はっきり言って、この本(ジャンル)は、はずれという感じだった。
外人さんの書いた(特に自己啓発系の)本に多いのだが、普通の文章に続いて、やや唐突に、何を説明したいのか分からないようなたとえ話(月に着陸した宇宙飛行士やコンピューターウイルスの話)が出てくる箇所が多くついていけなかった。
神経言語プログラミングというジャンル自体に、言葉だけの軽薄さ、実績のなさを感じてしまった。
申し訳ないが、駄本だと思う。
こころの中の矛盾を解消する科学的な方法を示してくれた本
厚い本で読むのに少し時間はかかったが、面白い本で最後まで集中して読めた。この本では、こころの中の調和を阻む、いろんな「こころのウイルス」を紹介しその対処法を説明している。ポイントは、如何に心の中の矛盾を解消し、精神的コヒーレンス(一貫した調和性)を得るかということ。そうすれば、わずかな力でも物凄い力になるということであると思う。矛盾を解消するには、例えば改善したいと思っていること、ネガティブな先入観や決断の中に存在している自分にとってのプラスの動機(楽をしたい。平穏でいたい。等)を抽出し、「なぜそれを重要と思っているのか」、「それを活かしたまま改善できないか」を考え、心の中の調和を図っていくことにあると思う。多くの自己診断等、根気が必要な作業と思うが、やってみる価値は十分にあると思う。
心の悩みのワケを知る
NLP(神経言語プログラミング)の入門書。心理分析とセラピーを通じて身体的・精神的な調和(コヒーレンス)を取り戻す道を説く。500ページ超の厚さに最初はたじろぐが、心の悩みのワケを知りたいと思えば、一気に読める本。
人はそれぞれ独特な思考回路があって、もとは自分の何かを守るためだった思考回路でも、場違いに作動し、間違った感情やネガティブ思考を生みだす。これらを「こころのウィルス」と呼び、ウィルスを治療することで自分の人生からソンしている部分をなくし、思い通りに生きていける、と筆者は主張している。
そして後半ではウィルス治療セラピーへと話が進み、ウツ、アレルギー、ガン、仕事上での先延ばし、恋愛関係などデリケートな問題もウィルスが原因として、それらの治療法へと踏み込んでいく。
画期的な考え方だと思うし、実践して幸せな人生を手に入れたいとも思う。ただ、読みながら自分のウィルスと一人で向き合うのはつらかった。とりあえず今は図書館に返却して、またこころの準備ができたら読み返してみたい。
人と自分のココロを知らずに動かす NLP心理操作術 (アスカビジネス)
/ 明日香出版社 / 明日香出版社 /
現代催眠の“消える魔球”とは?
現代催眠の第一人者であるミルトン・エリクソンからN
LPをひもといて、消える魔球(暗示)をいかに活用し
て心理操作をするか、あるいは心理操作を破るか…。
非常に興味深い内容で、ついつい読み込んでしまいまし
た。
NLPプラクティショナーセミナーの実習ではなかなか
触れきらない領域まで、なるほどと思わせるテクニック
を分かりやすく提示してくれています。
自分でも“消える魔球”を自在に投げ分けられるかも!?
と感じたしだいです。
頭にスラスラ溶け込む本
こんなに優しくわかりやすい解説は嬉しいです。
しかも深い内容で。
ただ、ここまで教えてしまっていいのかな?と逆に心配してしまいます。
読者には嬉しい限りですが。
心理操作術の基礎内容。
読みやすくて、わかりやすいです。
心理学のことなど何もわからない者の感想ですが、
心理操作術の基礎的なことが書かれているような気がします。
ここからどう応用するかは自分次第なのかな。
とはいえ、心理操作術の類に興味を持つきっかけに
なる本となりました!
お客様のココロをつかんで離さない NLP営業心理術 (アスカビジネス)
/ アスカ・エフ・プロダクツ / アスカ・エフ・プロダクツ /
内容は充実しています。
基本を押さえるのもそうですが、やはりビジネスに特化した内容だったので、何かと実践的だと思います。ただ、NLPを本質的に学ぶのであれば、まずは基本である書籍を読むことをお薦めします。
聞いて聞いて聞いて聞いて聞く
つい自分の話ばかりしたくなるが、そこをぐっとがまんして、お客様の話を聞く。
聞いて聞いて聞きまくる。そこから疑問におもったことをちょっと質問してみる。
そこからコミュニケーションが広がっていくんじゃないんだろうか。
そうすれば、お客様も心を開いてくれて、自分の話も聞いてもらえる?
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