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「仕事の苦手」がみるみる消える本―すぐに使える!ビジネスに効くNLPテクニック
/ PHP研究所 / PHP研究所 /
お勧めの一冊
要は自己暗示の本でした。脳は過去のいい出来事や悪い出来事を記憶しているから、今、何かの出来事が発生すると、脳の記憶と照合して、反応してしますようです。だから、自己暗示で脳の記憶を書き換えれば、いいみたいです。そのやり方が書いてあります。トラウマとはいいませんが、嫌な上司や嫌いな仕事を頼まれたときに対処するひとつの方法として考えると面白い本でした。
なるほど! と実感できます
NLPは体験しないと解らない・・・・と良く言われますが、自分でもそういう感覚はありましたが、この本は、読んでいて「なるほど!」と納得感の沸いてくる部分がたくさんありました。
やはり日常の臨場感のある場面を描写してくれているからだと思います。
サラリーマンとして自分が安定した心の状態で仕事が出来ることが何よりだと感じていますので、多くの人に読んでまらいたいと思いました。
具体的で実際に試して理解できます
高額な講習会を受講する際に学べる内容がほぼそのまま書いてあります。
具体的でそのまま試せるので費用対効果はとても高いかと思います。
すぐに使えました!
仕事上、人前で話す機会が多い私。大きな失敗をしてから、人前で話すことが苦手になりました。そして、NLPのテクニックでその苦手を克服することができました。この本はそのNLPのテクニックを実践できるようにわかりやすく伝えています。著者の失敗談もあり、失敗をどのように捉えて生かせるのかもよくわかり、著者との距離も近く感じました。NLPのテクニックが実際にあったエピソードをもとに書かれているので、自分の経験と照らし合わせながらイメージすることができるのがなんといっても良かったです。仕事で行き詰まっている人がいたら紹介して、「ぜひ、試してみて!」と言いたくなる本です。
「心のブレーキ」の外し方~仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー~
/ フォレスト出版 / フォレスト出版 /
解放されました
非常に温かみのある内容で満足してます。この本とCDで人生が変わると思いました。ありがとうの一言を言いたいです。
つまり、おもいこみ
わかったような、わからないような。隔靴掻痒の感ありです。
そうは簡単に人生を変えられないってこと。
あっさり言ってしまえば、根拠のない自信を持ってるひとっているでしょ。
あれですね。努力してなれるものでもないと思う。育ち方でなるかも。
前向きな親から褒めて育てられること、これが最短の方法だと思います。
目標を達成できなかったり、 ヤル気が出なかったりするのをなんとかしたい
けっこう古い本だけど
「ビジネス本作家の値打ち」で紹介されていたので読んでみた。
ネガティブなものいいはやめましょう
ハッタリかまそう
ということですか。はい。そうします。
10分ほどで読了〜
CDは聞いてません。
答えは自分が持っているという無意識。
著者は『16歳の教科書』の中の先生の一人である。
その先生に関連する著書のなかでこの石井さんのものに興味があった。そこで、手にした一冊。
人は日々、変化している。
その中で、意識は時間、空間の区切りがなく、般若心経の初心者向け解説を読んでいるかのようだった。
「意識」というつかみどころのないものを、認識させてくれる内容だった。
読みやすく、さまざまなことを振り返らせてくれるものでした。
占い師や霊能者は、意識を映し出すカウンセラーなのでと思った。
「答えは自分が持っている」、それを明確に映し出してくれる役割が、占い師や霊能者なのか。
微妙
見る価値なし。
面白くない。
つまらない。
役に立たない。
買う価値なし。
この作者の本全体に言えること。
営業マン 買う気にさせる心理法則―交渉の戦術NLPでお客様を味方にする
/ 大和出版 / 大和出版 /
基本と見るか、ありきたりととらえるか
今は営業マンじゃないから本当は読む必要ないけれど、NLPという言葉にひかれてついつい購入。
内容は、もうさんざん目にしてきた基本テクニックばかりで、この本の中に何か新しいことを探すほうが難しい。「権威づけ」とか「返報性のルール」とか、聞いたことのない人のほうが少ないのではないか。
でもまてよ、考えようによっては、この一冊があれば一通りのテクニックが再確認できるということでもないか。まあ、こんな典型的なパターンで落とせる客なんかいまどきいないだろうけど、基本がしっかりしていてこそ応用ができるというもの。復習のつもりで一冊手元に置いておくことをおすすめ。
営業マンになった人が読む本
営業に配属になった人や社会人になってはじめて営業をする方には、大変役に立つ(入門)本だろう。私も本書の内容を実践して、大変効果があり、恩恵を受けた。ただし、古い考えを持った上司や同僚、部下に話しても拒絶反応を起こすだけだから、あなただけこっそり実践してダントツの成績を上げて欲しい。躊躇してはならない、明日からやれば結果は必ず出る。幸運を祈る、Good Luck!
Magic of NLP―解明されたNLPの魔法
/ メディアート出版 / メディアート出版 / Byron A. Lewis /
安心したラポールにつながるモデルを・・・
人の認識パターンをモデルの中で瞬時に受け取ることができれば、どれほど安心したラポールにつながるだろうかと思います。本書はそのモデルの普遍性について理論的に詳しく記載しています。”デジタル言語”に溢れる本文は、視覚優位な私には苦手そのものでしたが、選択された言葉が示唆する豊かな多義的背景は、様々な自分を覚醒してくれます。特に、メタモデルの項では深層構造を拾い上げるヒントに詳しく、また、初心者が不自然な感を覚えるミラーリング(鏡映)については[pp.79-81]、非言語の無意識を自然に意識化する重要なスキルであることを明らかにしてくれます。また、大きなコラム[p.61]、”前方に一般化あり”、”モデルがふさわしくない時はそれを使ってはならない”の部分は、著者がNLPerとしての信念にコミットしている姿勢を感じます。
まさにNLPの教科書
この本は
「学習者に知識を正確に伝えるために作られた教科書」
という印象を受けました
専門用語・その定義を知るには最適です
目次も学習者に親切に作られ、付録に「用語解説」もあり、
また参考文献も載ってますから
ただ、あまりにも用語とその定義の数が多く、その書き方もより正確に書こうとしているせいか、
「硬いっ!」と感じました
知識の入力を一通り終え、整理して理解する際には良いと思います。
この本から最初に入るのは賢明ではないでしょう
I am a boy
正直に言うと、まだ読み終わっていません。
書いてある事は比較的ベーシックな事だと思いますし、
他のNLP本を読まれた方なら納得できると思います。
が、しかし!
実践心理学でもあり、コミュニケーションのテクニックでもあるNLPとしては
あまりにも難解?お粗末?な訳と言わざるを得ないです。
コミュニケーションの重要性を訴えながら読者に対してあまりにもペーシング
できていないと。
(代表システムを合わせろと言う以前に、日常的に使う日本語を使うのが
コミュニケーションとしては必須だと思うのですが)
”使ってナンボ”のNLPを使えない&使わない言葉で解説する様は、
まるで英語の教科書の、”I am a boy"(文法的には正解でも、
現実としてはそんな言葉を使う人間はいない)のように感じてしまいます。
改訂版の方は未確認なのでどれだけ改訂されてるかは分かりませんが
こちらの版は正直お勧めできません
北岡氏に感謝します。
私は原文を読む能力は有りません。しかし、原文に近いエッセンスを北岡氏の訳により獲られた気がいたします。軽く読み流すと2時間前後或いは1時間掛かりません。小冊子ですが、一文一文(一語一語)咀嚼しながら読むと大作に変容します。(おもいもよらぬほど時間と体力を要しました、私だけかも知れません)。日常では意識しない当然の現象を再認識する。特別なことでは無い事を普通に認識する。アリスの兎、あるいはモンスターの囁きの様な書籍です。
NLPの基礎固めの一冊
NLPはややもすると表面的なテクニックしか理解できないことが多いスキルです。この本は、NLPの本来の良さを理解するのに役に立ちます。欧米でもNLPピアは必ず通る書籍らしいですし、NLPを真剣に学ぼうとしている人は、是非読んで欲しい本です。
一瞬で自分を変える法―世界No.1カリスマコーチが教える
/ 三笠書房 / 三笠書房 / Anthony Robbins /
本田健版 ベストセラーの再翻訳書
レビューではなく、注釈ですが2点ほど
・原書の翻訳状況
Unlimited Powerという原書を本田健さんにより翻訳されたもですが、
実はこの本、以前に『あなたはいまの自分と握手できるか』
という邦題で邱永漢さんに翻訳されて出版されています。
ただ両書とも完訳ではなく、一部の章が未訳であり、
しかも未訳の章も両書によって違います。
なので、片方のみ読むより両方読むことで
より多くの未訳の章を読むことが出来ます。
ご参考までにその対応をまとめてみました。
*間違いがある場合はフォロー、お願いします。
原書 本田 邱
I 1章 1章
II 2章 2章
III
IV 3章 3章
V 4章
VI 5章
VII
VIII 7章
IX 6章
X 4章
XI 5章
XII 6章
XIII 8章
XIV
XV 9章
XVI 10章 7章
XVII 11章
XVIII
XIX 12章 8章
XX
XXI 13章
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もう一つ
・誤訳と思われる
p145
左下:体感覚の記憶
右下:自分の心の声
*目を動かす当人から見て
となっています。しかし原書p132には
左下:AD(Auditory digital)
右下:K(Kinesthetic)
*目を動かす当人から見て
となっています。
他のNLP資料から見ても原書の説なので
翻訳が誤っているものと思われます。
*手元の初版本を参考にしてます。
版を重ねて訂正されている可能性アリ
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とてもいい本です。
原書の抜粋訳という点と用語集などの
割愛があるので、星一個減らしました。
*訳者というより、出版社の編集方針と
思えますが、、、
成功の方法論をきちっと抑えるための一冊
自己啓発や成功哲学について精神論ではなく方法論で学びたい人にお勧めの一冊です。
成功や健康、人間関係構築などについて、即効性の高い技術が具体的な手順で説明
されてますので、迷わず、すぐに結果を出せると思います。
私はイメージの鮮明化の章から、落ち込んだ時には、学生時代に大きな大会で優勝した
時のことを、五感の記憶を強調して思い出すことで、マイナスな感情を吹き飛ばすように
しようと思いました。
本書はNLP(神経言語プログラミング)と呼ばれる成功の技術論がベースになってますが、
NLPと言う技術自体、詳しく学ぶと更に実生活に役立つのでお勧めします。
能力は無限なり
この本はタイトルからすごいです。原書のタイトルはUnlimited Power (無限の力)となりますが、どのように自分の中に眠っている力を発揮する「勝利の方程式のマスター法」が書いてあります。現在の能力は氷山の一角で、人の能力に制限はないのだということ、コミュニケーション能力の重要性など自己能力を劇的に向上させるためのノウハウが詰まっています。これを読むとモチベーションが上がります。
「成功の9ステップ」に比べてしまうと・・・
「成功の9ステップ」でアンソニー・ロビンズを知り、是非との思いで読ませてもらいました。
しかし私には、「一瞬で自分を変える法」と「成功の9ステップ」を比較すると、「成功の9ステップ」で得られたものの方が多かったです。「成功の9ステップ」はより具体的で実践しやすく、またその考え方は私の行動をより一層高めるものでした。得られたものを10点満点で比較すると、「一瞬で自分を変える法」は2〜3点、「成功の9ステップ」は10点満点です。しかし他のレビューの方が、原著の3分の1程度しか書かかれていないとおっしゃっているので、もしかしたら内容が薄いように感じるのはそのせいなのかも知れません。
もし私と同じように「成功の9ステップ」もお読みになっていて、大変参考になったと考えてらっしゃる方は、他に「人生を変える一番シンプルな方法」「ツキの大原則」もお読みになられることを是非オススメします。
自分の人生に制限を作らず「無限の力」を発揮する方法
この本には、自分の人生に制限を作らず「無限の力」を発揮する方法
が書かれています。原題は「Unlimited Power」(無限の力)。
一瞬で望むべき姿に変われるかどうかは、その力が発揮できるかどうか
である...その鍵は、やはり「信念」にありました。
実践的なノウハウがつまっています。
名著と謳われるだけのことはありました。
一読者として、あとは実践するだけですね。
この言葉とともに。
ぜひ、自分の人生を「名作」と呼べるすばらしいものにしてほしい。
口先だけでなく、実践する人になってほしい。(P269)
ニューコードNLPの原点 個人的な天才になるための必要条件
/ メディアート出版 / メディアート出版 / 北岡 泰典 /
本書を翻訳した心意気は買い
自分自身のNLPの語彙が英語で構築されているため
本書を読んでも行間を読むといった点から不明な点が多かったわけで
結局、英語版を読んで理解することになってしまったわけですが・・・・
New Code NLPの原点である本書を翻訳した翻訳者並びに出版社の心意気は
非常に熱いものを感じたので五つ星とさせていただきたいと思います。
天才にしか読めないのかも。
もっと優れたNLPの良書がたくさんあるのに、なぜこの本なのだろうか?
そして、ありえないほど高価だ。
また、百科事典のような装丁であり、自尊心を満足するために、この本を出したのか?
と、勘ぐりたくなってしまう。
また翻訳がおかしい日本語がこなれていなく、大変読みにくい。
それでも、何かしら得るものはあるだろう。
この本を買う方は、そこらを踏まえて気合を入れて読んでいただきたい。
NLPの王道を行く本
この本はNLP創始者ジョン・グリンダー博士と開発者ジュディス・ディロージャのワークショップを本にしたもの。
NLPを相当熟知していないとこの本の意味も良さも分からないでしょう。この深みは只者ではありません。NLPのプロを目指されマスタープラクティショナー以上の方は、何度もじっくり読み込んで欲しい本です。
[オーディオブックCD] NLPトレーディング 投資心理を鍛える究極トレーニング
/ パンローリング / パンローリング /
NLP=神経言語プログラミング(Neuro-Linguistic Programming)
トレードにおい一番大切な自己管理能力とはどうやって養うのか。成功を極めるための言葉に是非耳を傾けてほしい。明日からの自分の心の状態が変わることに気付くだろう。
あなどれない
「数字」にばかり目がいきがちなトレード。常勝の方程式はないものかと求めてしまいがちだけれど、豊かさの出発点は自分にある。
自分の心理、思考、環境をいかに大切にするべきか、省みてしまった。
事例が盛り沢山、少々ボリュームのあるCDなので、正直、聴くのに根気が要る。
ただ、出てくる事例と自分とを重ねながら聴くと、はっとすることが何度もあった。これはあなどれない。
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